寄付金はプロジェクト全体から一定額ずつ年数回に分けて団体様に寄付させていただいています。 gooの木で表示されている目安との差異は次回以降の寄付行為に反映されていきます。 ひきつづきのご支援をよろしくおねがいします
NPO法人 bitrh 様 金額 \450,000.-
社団法人 日本ユネスコ協会連盟 様 金額 \450,000.-
NPO法人 国境なき医師団 様 金額 \450,000.-
ホールアース自然学校 様 金額 \450,000.
財団法人 日本自然保護協会(NACS-J) 様 金額 \450,000.-
NPO法人 環境市民 様 金額 \450,000.-
NPO法人 樹恩ネットワーク 様 金額 \450,000.-
国際NGO ワールド・ビジョン・ジャパン 様 金額 \450,000.-
NPO法人 日本エコツーリズム協会 様 金額 \450,000.-
NPO法人 アースウォッチ・ジャパン 様 金額 \450,000.-
財団法人 日本ユニセフ協会 様 金額 \450,000.-
NPO法人アサザ基金 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※NPO法人アサザ基金 について:
アサザ基金は国内で2番目に大きな湖、霞ヶ浦の再生を目指して流域の200以上の学校、市民、農林水産業、企業、行政等が参加する市民型公共事業<アサザプロジェクト>を1995年に立ち上げました。湖各地での自然再生や里山の保全、外来魚駆除事業などを、流域の子どもたちの活動と一体化しながら実施しています。様々なビジネスモデルを提案し、地域に新しい人やモノや金の流れを作ることで、人と自然、人と人の関係を再構築し、自然と人間が共存できる豊かな社会を、新しい社会システムの構築を通して実現していきます。これまで参加者は、述べ16万人を超えました。目標は100年後にトキが舞う霞ケ浦です。応援して下さい!
http://www.kasumigaura.net/asaza/
NPO法人気候ネットワーク 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※NPO法人気候ネットワーク について:
気候ネットワークは、地球温暖化防止を目的として活動するNGO/NPOです。1997年に開かれた地球温暖化防止京都会議(COP3)をきっかけに活動した気候フォーラム(1996.12?1998.4)の活動を引継ぎ、1998年から地球温暖化防止に取り組む全国の市民・市民団体のネットワーク組織「気候ネットワーク」として活動を進めています。気候ネットワークの活動は、温暖化防止に関する国際交渉(COP)への参加、国内排出量取引や炭素税などの政策提言、温暖化に関する様々な情報発信、独自の調査・研究活動、地域の温暖化対策の推進・支援、温暖化防止教育の実践など多岐にわたります。特に現在は日本における気候保護法の成立を目指したキャンペーンを、多くの方々と協力して進めています。
http://www.kikonet.org/index.html
NPO法人グローバル・スポーツ・アライアンス 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※NPO法人グローバル・スポーツ・アライアンス について:
グローバル・スポーツ・アライアンス(GSA)は、スポーツマンシップの一環として「エコプレー」の実践を呼びかけている、スポーツ愛好家の世界的ネットワークです。フェアプレーと共にスポーツマンシップの一環としてGSAが提唱しているコンセプト「エコプレー」(持続可能な社会づくりに向けて豊かな自然を守り、省エネ・省資源を実践すること)の普及活動を行なっています。「エコプレー」のシンボル旗「エコフラッグ」を使ったこの世界的運動は、「エコフラッグ・ムーブメント」と呼ばれています。また、GSAでは中古スポーツ用品のリユース活動にも力を入れており、テニスボールを日本全国の学校に寄贈して教室の騒音緩和に役立てたり、海外でスポーツをする機会がない子どもたちに用品を寄贈したり、さらにはパートナーである国連環境計画(UNEP)と「ドリームキャンプ」を不定期で開催したりしています(sports-eco.net)。事務局本部であるGSAワールドセンターでは、スポーツ界における環境先進事例のデータベース化とその情報発信(g-forse.com)や、定期フォーラムをUNEPと共に開催しています。
http://www.gsa.or.jp/
NPO法人国際協力NGOセンター(JANIC) 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※NPO法人国際協力NGOセンター(JANIC) について:
JANICとは共に生きる地球市民社会を目指し、1987年10月に国際協力NGOのリーダーたちによって設立されたネットワーク型の市民団体です。 NGOを支援するNGOとして、今までは日本の主要な国際協力NGOのほとんどが加入..続きを読むする、日本有数のネットワーク型NGOとも呼ばれています。主な活動内容として次の3領域を柱として事業展開しています。(1)グローバルイシューと日本のODAへの提言活動、(2)NGOの理解促進と他セクターとの連携、(3)NGOの能力と社会責任の向上。特に2008年は、北海道洞爺湖サミットやTICAD IVの開催を受け、グローバル・レベルでの国際協力と政策提言を行い、政府開発援助(ODA)の効果向上や、ミレニアム開発目標(MDGs)達成に関する政策提言活動の実施に力を入れています。
http://www.janic.org/
NPO法人自然体験活動推進協議会 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※NPO法人自然体験活動推進協議会 について:
1999年より文部省の支援を得て発足した「自然体験活動指導者研究会」には、我が国を代表する90を超える関係団体が参加しました(現在の会員団体数は約280 団体)。また、文部省、環境庁、建設省、自治省、農水省、林野庁(すべて当時)など、続きを読む民間主導ながらも各省庁の高い関心を集めました。本会は、「自然体験活動憲章」の精神に基づきながら、自然を舞台とした全ての自然体験活動の促進に寄与していくことを理念としています。そして、自然体験活動の調査研究や普及・啓発などを通して、子ども、青少年をはじめとする多くの人々の自然体験活動の推進を行ない、あらゆる民間機関、団体と企業および政府・地方公共団体とのパートナーシップの確立を図ることを目的としていきます。そのためには、分野や地域を越え、自然体験活動に取り組む人々や、機関、団体間の連携によって、自然体験活動指導者の登録(現在の登録者数約23000人)・活用をはじめとして、様々な交流支援事業を行なっています。
http://www.cone.jp/
NPO法人 シャプラニール 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※NPO法人 シャプラニール について:
シャプラニールは、1972年に創立された海外協力団体(NGO)で「すべての人びとが持つ豊かな可能性が開花する社会の実現」を目指し、バングラデシュ、ネパール、インドにて活動しています。現地では貧しい農民、路上を生活の基盤とする子どもたち(ストリートチルドレン)、使用人として働く女性たちなどを対象に彼・彼女らの自立を支援する活動を展開。日本ではお買い物を通じた国際協力である「フェアトレード」や古本・CD・書き損じたハガキなどを集め換金し海外外協力に役立てる「ステナイ生活」を実践しています。 35年以上におよぶ活動を通じて現場での失敗から多くを学び、現在は「共生」という考え方のもと、南アジアと日本の人々が共に学びあいながら、お互いの社会をよくしていこうとする活動に取り組んでいます。
http://www.shaplaneer.org
FoE Japan 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※FoE Japan について:
FoE Japan(Friends of the Earth Japan)は、地球規模での環境問題に取り組む国際環境NGOです。世界約70ヵ国に100万人のサポーターを持つFoEのメンバーとして、日本では1980年から活動を続けてきました。メンバー団体は先進国のみならず、旧共産圏や発展途上国を多く含み、「先進国に偏らないネットワーク」 の視点を大切にしています。この地球で生きるすべての者たちが共存し、公平で心豊かに暮らせる社会を目指し、気候変動や森林破壊、途上国の開発援助などの国際的な環境問題への取組みから、国内における脱使い捨て社会の実現に向けた活動など、幅広く活動を行っています。
http://www.foejapan.org/
KEEP協会 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※KEEP協会 について:
キープ協会は、1948年に故ポールラッシュ博士によって創設されました。1938年に建設された清泉寮を中心に「食糧」「信仰」「保健」「青年への希望」を掲げ、実践的なモデル農村コミュニティーづくりを目指して、キープ協会は設立されました。以来、博士の信念と行動力により、様々な地域開発プロジェクトが展開されてきました。清里を、日本を愛し続けた博士は、“DO YOUR BEST AND IT MUST BE FIRST CLASS.”「最善を尽くし一流たるべし」という言葉を遺し、1979年に82歳の生涯に幕を閉じました。 現在、博士の理想と実践を引き継ぎ、4つの理想に加え「環境教育」「国際協力」に取り組んでいます。博士の理想と精神は、今も八ヶ岳南麓、清里高原の自然と共に生き続けています。
http://www.keep.or.jp/
国際青年環境NGO A SEED JAPAN 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※国際青年環境NGO A SEED JAPAN について:
A SEED JAPAN(Action for Solidarity, Equality, Environment and Development/青年による環境と開発と協力と平等のための国際行動)は、未来の世代を担う青年自らが行動を起こしている国際環境NGOです。 1992年の「地球サミット(国連環境開発会議)」へ青年の声をとどける「A SEED国際キャンペーン」をきっかけにスタートしました。私たちは国境を越えた環境問題とその中に含まれる社会的な不公正に注目し、より持続可能で公正な社会を目指しています。現在、地球温暖化、生物多様性、ごみ、有機農業、環境と金融、環境と報道、有機農業をキーワードに活動を展開しています。
http://www.aseed.org/
(社)日本環境教育フォーラム 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※(社)日本環境教育フォーラム について:
JEEFは、環境教育にかかわる人達のネットワークで構成されるNGOです。1987年に自然体験型環境教育の実践者の交流の場から生まれ、1997年に「自然学校の普及」「環境教育の普及」「途上国の環境教育支援」を目的に法人化されました。現在では活動を拡大し、自然体験活動指導者の養成、企業との連携事業、行政への政策提言、国際的な環境教育支援など持続可能な社会づくりのため、自然体験を軸として広範な環境教育への取組みを展開しています。
http://www.jeef.or.jp/
WWF Japan 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※WWF Japan について:
WWFは100を超える国々で活動する世界最大の自然保護NGOです。絶滅のおそれのある種の保護を目的として1961年にスイスで設立され、現在は、地球温暖化や有害化学物質などの地球環境問題への対応を含めて幅広く活動しています。日本では、南西諸島のサンゴ礁・森林、琵琶湖などの重要な生態系の保全や野生生物の取引のモニタリング、温暖化防止などに力を注いでいます。
http://www.wwf.or.jp/
NPO法人アサザ基金 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※NPO法人アサザ基金について:
アサザ基金は国内で2番目に大きな湖、霞ヶ浦の再生を目指して流域の200以上の学校、市民、農林水産業、企業、行政等が参加する市民型公共事業<アサザプロジェクト>を1995年に立ち上げました。湖各地での自然再生や里山の保全、外来魚駆除事業などを、流域の子どもたちの活動と一体化しながら実施しています。様々なビジネスモデルを提案し、地域に新しい人やモノや金の流れを作ることで、人と自然、人と人の関係を再構築し、自然と人間が共存できる豊かな社会を、新しい社会システムの構築を通して実現していきます。これまで参加者は、述べ16万人を超えました。
目標は100年後にトキが舞う霞ケ浦です。 応援して下さい!
http://www.kasumigaura.net/asaza/
国際青年環境NGO A SEED JAPAN 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※国際青年環境NGO A SEED JAPANについて:
A SEED JAPAN(Action for Solidarity, Equality, Environment and Development/青年による環境と開発と協力と平等のための国際行動)は、未来の世代を担う青年自らが行動を起こしている国際環境NGOです。 1992年の「地球サミット(国連環境開発会議)」へ青年の声をとどける「A SEED国際キャンペーン」をきっかけにスタートしました。私たちは国境を越えた環境問題とその中に含まれる社会的な不公正に注目し、より持続可能で公正な社会を目指しています。現在、地球温暖化、生物多様性、ごみ、有機農業、環境と金融、環境と報道、有機農業をキーワードに活動を展開しています。
http://www.aseed.org/
NPO法人気候ネットワーク 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※NPO法人気候ネットワークについて
気候ネットワークは、地球温暖化防止を目的として活動するNGO/NPOです。1997 年に開かれた地球温暖化防止京都会議(COP3)をきっかけに活動した気候フォーラム(1996.12〜1998.4)の活動を引継ぎ、1998年から地球温暖化防止に取り組む全国の市民・市民団体のネットワーク組織「気候ネットワーク」として活動を進めています。
気候ネットワークの活動は、温暖化防止に関する国際交渉(COP)への参加、国内排出量取引や炭素税などの政策提言、温暖化に関する様々な情報発信、独自の調査・研究活動、地域の温暖化対策の推進・支援、温暖化防止教育の実践など多岐にわたり
http://www.kikonet.org/index.html
NPO法人国際協力NGOセンター(JANIC) 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※NPO法人国際協力NGOセンター(JANIC) について
JANICとは共に生きる地球市民社会を目指し、1987年10月に国際協力NGOのリーダーたちによって設立されたネットワーク型の市民団体です。NGOを支援するNGOとして、今までは日本の主要な国際協力NGOのほとんどが加入する、日本有数のネットワーク型NGOとも呼ばれています。
主な活動内容として次の3領域を柱として事業展開しています。(1)グローバルイシューと日本のODAへの提言活動、(2)NGOの理解促進と他セクターとの連携、(3)NGOの能力と社会責任の向上。
特に2008年は、北海道洞爺湖サミットやTICAD IVの開催を受け、グローバル・レベルでの国際協力と政策提言を行い、政府開発援助(ODA)の効果向上や、ミレニアム開発目標(MDGs)達成に関する政策提言活動の実施に力を入れています。
http://www.janic.org/
NPO法人自然体験活動推進協議会 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※NPO法人自然体験活動推進協議会 について
1999年より文部省の支援を得て発足した「自然体験活動指導者研究会」には、我が国を代表する90を超える関係団体が参加しました(現在の会員団体数は約280 団体)。また、文部省、環境庁、建設省、自治省、農水省、林野庁(すべて当時)など民間主導ながらも各省庁の高い関心を集めました。本会は、「自然体験活動憲章」の精神に基づきながら、自然を舞台とした全ての自然体験活動の促進に寄与していくことを理念としています。そして、自然体験活動の調査研究や普及・啓発などを通して、子ども、青少年をはじめとする多くの人々の自然体験活動の推進を行ない、あらゆる民間機関、団体と企業および政府・地方公共団体とのパートナーシップの確立を図ることを目的としていきます。そのためには、分野や地域を越え、自然体験活動に取り組む人々や、機関、団体間の連携によって、自然体験活動指導者の登録(現在の登録者数約23000人)・活用をはじめとして、様々な交流支援事業を行なっています。
http://www.cone.jp/
NPO法人 シャプラニール 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※NPO法人 シャプラニール について
シャプラニールは、1972年に創立されたで海外協力団体(NGO)で「すべての人びとが持つ豊かな可能性が開花する社会の実現」を目指し、バングラデシュ、ネパール、インドにて活動しています。現地では貧しい農民、路上を生活の基盤とする子どもたち(ストリートチルドレン)、使用人として働く女性たちなどを対象に彼・彼女らの自立を支援する活動を展開。日本ではお買い物を通じた国際協力である「フェアトレード」や古本・CD・書き損じたハガキなどを集め換金し海外外協力に役立てる「ステナイ生活」を実践しています。 35年以上におよぶ活動を通じて現場での失敗から多くを学び、現在は「共生」という考え方のもと、南アジアと日本の人々が共に学びあいながら、お互いの社会をよくしていこうとする活動に取り組んでいます。
http://www.shaplaneer.org/
(社)日本環境教育フォーラム 様 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※(社)日本環境教育フォーラム について
JEEFは、環境教育にかかわる人達のネットワークで構成されるNGOです。1987年に自然体験型環境教育の実践者の交流の場から生まれ、1997年に「自然学校の普及」「環境教育の普及」「途上国の環境教育支援」を目的に法人化されました。現在では活動を拡大し、自然体験活動指導者の養成、企業との連携事業、行政への政策提言、国際的な環境教育支援など持続可能な社会づくりのため、自然体験を軸として広範な環境教育への取組みを展開しています。
http://www.jeef.or.jp/
KEEP協会 様* 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※KEEP 協会について:
キープ協会は、1948年に故ポールラッシュ博士によって創設されました。
1938年に建設された清泉寮を中心に「食糧」「信仰」「保健」「青年への希望」を掲げ、実践的なモデル農村コミュニティーづくりを目指して、キープ協会は設立されました。
以来、博士の信念と行動力により、様々な地域開発プロジェクトが展開されてきました。
清里を、日本を愛し続けた博士は、 ”DO YOUR BEST AND IT MUST BE FIRST CLASS.”「最善を尽くし一流たるべし」という言葉を遺し、1979年に82歳の生涯に幕を閉じました。
現在、博士の理想と実践を引き継ぎ、4つの理想に加え「環境教育」「国際協力」に取り組んでいます。
博士の理想と精神は、今も八ヶ岳南麓、清里高原の自然と共に生き続けています。
http://www.keep.or.jp/
WWF Japan 様* 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※WWF Japanについて:
WWFは100を超える国々で活動する世界最大の自然保護NGOです。絶滅のおそれ
のある種の保護を目的として1961年にスイスで設立され、現在は、地球温暖化や
有害化学物質などの地球環境問題への対応を含めて幅広く活動しています。日本
では、南西諸島のサンゴ礁・森林、琵琶湖などの重要な生態系の保全や野生生物
の取引のモニタリング、温暖化防止などに力を注いでいます。
http://www.wwf.or.jp/
FoE Japan 様* 金額 \450,000.- [>>活動レポート]
※FoE Japanについて:
FoE Japan(Friends of the Earth Japan)は、地球規模での環境問題に取り組 む国際環境NGOです。世界約70ヵ国に100万人のサポーターを持つFoEのメンバー として、日本では1980年から活動を続けてきました。メンバー団体は先進国のみ ならず、旧共産圏や発展途上国を多く含み、「先進国に偏らないネットワーク」 の視点を大切にしています。
この地球で生きるすべての者たちが共存し、公平で心豊かに暮らせる社会を目指し、気候変動や森林破壊、途上国の開発援助などの国際的な環境問題への取組みから、国内における脱使い捨て社会の実現に向けた活動など、幅広く活動を行っています。
http://www.foejapan.org/